車両広告なら夢のあるカーラッピングを!

仕事で必ずいってよいほど使用する車輌。運送会社の方はもちろん、営業車、専門車輌でも一般公道を走ります。車輌は動く広告等の役割を果たすことができます

毎月の経費が発生することなく、一回の施工で長く広告効果を維持することが可能です。

私どもは、様々な車輌のラッピングやマーキング、部分シールの製作と施工を行ってきました。ご予算だけではなく、素材からお客様に適したご提案を行っています。例えば、新車と中古車でも素材を変えることが必要になることもあります。イベント車輌は数週間使用した後、綺麗に剥がさなければなりません。ここでも素材のチョイスを適切に行わなければなりません。広告素材の特製を知ることで、綺麗な仕上がりと、長期使用が可能となります。

いかなる車輌でもプロとして適切なご案内をさせていただきます。

フルラッピング施工

※ 私共はWoltJapanさんを応援しています!

ハーフラッピング施工

商用車カーラッピング・マーキングの新工場カーラッピングスタジオ革新PV

フルラッピングから部分マーキングまで幅広く対応しています。一部のロゴステッカーやマグネットにも対応しています。他の事例もサイトに記載していますのでご確認ください。

お客様が描いたオリジナルのイラストもデータ化して反映することができます。

車両広告は様々です。車種の違い、デザインの違いにより金額も変動します。材料には歩留まりを計算する工程があるので、ちょっとしたデザインの違いで価格が下がります。
詳しくはお問い合わせください! 

プロボックなどの営業車はロゴを入れることが多いのですが、訪問先の駐車場でどこの会社が来ているのかぐらいしか、認識されていません。せっかく営業車で公道を走るなら、定番商品の告知に使うことがベストです。営業マンの価値が下がりつつある昨今、PCやスマートフォン以外の目のやり場はどこでしょうか?インスタ映えする車輌なんかは効果抜群かもしれません。

週配達によく使用されるワンボックスなどは告知面積が広いのでより多くの人目につきます。曲線の少ない車輌は施工費用も面積の割には安価になります。全面塗装していた車輌などは下取り価格も下がるため、ラッピングに変えたほうが細かい描写や画像を印刷することもできるので費用対効果はあがります。

ほとんどの車輌が自社のマーキングだけしている状態です。トラックは表面が平滑なものと、波上のコルゲートタイプがありますがいずれも施工可能です。自社告知だけでなく媒体としても利用できますので広告事業としても成り立ちます。ご興味がある方はクライアント探しやご紹介もお手伝しますので是非当社へお問い合わせください。